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タイトル 日本観光士会情報 観光特産大賞3賞が決定、MMPグループ全国大会及び新春交流会はいよいよ20日に!
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【観光士・観光コーディネーター情報】
http://www.jtcc.jp/
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観光士会では、観光DX(デジタルトランスフォーメーション)やサスティナブルツーリズムなど、激変する社会情勢を捉えながら観光マネジメントとマーケティングのカリキュラムを提供し、「観光プランナー」「観光士」「観光コーディネーター」の認定を行なっています。

■観光特産大賞3賞が決定
2023年12月11日(キャンペーン)一般社団法人 日本観光文化協会一般社団法人日本観光文化協会(東京都北区赤羽西1-22-15:会長 小塩稲之)は、2023年12月11日(月)『日本観光特産大賞2023』を発表、観光特産大賞の「グランプリ」を「香川県:小豆島素麺」に決定しました。また、金賞「優秀賞」を「佐賀県:呼子のイカしゅうまい」に、金賞「ニューウェーブ賞」を「兵庫県:淡路の生しらす丼」に決定しました。
「日本観光特産大賞」(https://jtmm.jp/award/)とは、毎年12月に一般社団法人日本観光文化協会が、食と観光、地元グルメ、お土産品などでその年話題になった観光特産品を表彰してゆく制度です。授賞式は2024年1月20日(土)に開催されるMMPグループの全国大会で執り行われます。※観光でその地域を訪れたいと望む人々にとっては、その地域が選択に値する魅力あるものが存在していることが重要となるため、一般社団法人日本観光文化協会では「観光特産」を 「観光資源と地域特産の融合によって生み出された商品及びサービス」であると定義しています。 観光特産 = 観光資源 x 地域特産

>>日本観光特産大賞「グランプリ」 香川県:小豆島素麵
◆受賞団体  小豆島手延素麺協同組合
◆商品特性 酸化しにくい胡麻油を使って延ばす製法で、独特の味わいが守られたそうめん。瀬戸内・小豆島に手延素麺づくりの技が伝えられたのは、約四百年前と言われおり、以来、小豆島の職人は素材と製法を守り続けている。
◆推薦のことば
香川県小豆島は日本最古の素麺の産地である。伝統的な製法で作られた手延べ素麺は、細くてしなやかで、コシが強く、つるりとした喉ごしで、訪れた観光客にも絶大な人気がある。瀬戸内海発祥の「ごま油」を使って香りも豊かで、素麺作り体験や素麺祭りなどのイベントも開催され、小豆島の自然や歴史を肌で感じることができる。素麺づくりの文化を伝える歴史的な観光特産品である。笠谷圭児(経済産業省認可セールスレップ・販路コーディネータ協同組合副理事長)

>>金賞「優秀賞」 佐賀県:呼子のイカしゅうまい
◆受賞団体 株式会社 萬坊
◆商品特性 全国的に有名な「いかしゅうまい」は、イカのすり身を蒸しあげたもので、呼子名物の一つ。ふんわりした食感と口の中に広がるイカの風味を味わえる特別なしゅうまいとなっている。
◆推薦のことば
イカは、生のままでは水揚げしてから1日も持たない繊細な魚介であるため、余って無駄にしたくないという思いから、呼子のレストランの調理場で30年程前に生まれたのが「イカしゅうまい」である。イカの上身を贅沢に使用し、お口いっぱいに広がるふんわり感とプリプリの歯ごたえがたまらない、クセになる美味しさである。イカの町、そして日本三大朝市で知られる呼子の名物「イカしゅうまい」の人気は、今や全国区である。舘和彦(愛知学泉大学教授)
・鮮度が命のイカの加工に挑戦し、全国どこでも手軽に食せる土産品にまで仕上げた技術とブランディング及び販路拡大努力を評価。吉留景子(観光コーディネーター/JTCC販路CO認定講師)
・呼子は、白イカの活作りで名を馳せるも、透明度維持のために水洗いなしの調理法では、食中毒が懸念されて残念である。また、山陰から北陸に掛けて水揚げされる白イカの方が甘みが強い。但し、加工処理することで新たな風味を創造し、消費期限の大幅延長に結び付けたことは大いに評価に値する。金廣利三(6次産業化プランナー)

>>金賞「ニューウェーブ賞」 兵庫県:淡路の生しらす丼
◆受賞団体 淡路島岩屋漁業協同組合
◆商品特性 淡路島岩屋港で水揚げされたしらすを使用した「しらす丼」。最高鮮度の「きれいもん」のみを選び加熱殺菌後、−40度の低温で急速冷凍して鮮度をそのまま閉じこめた手法を採用し、最高鮮度の生しらすを味わえる。丼の内容は「生しらす・刺身・生卵」が主流。新鮮な生しらすを食べられる。春から秋にかけて販売されるメニューで期間限定である。(大体4月〜11月)
◆推薦のことば
・最高鮮度の「きれいもん」のみを選び、全国漁業連合会より兵庫県プライドフィッシュに認定された日本のオンリーワン商品。日野隆生(元東京富士大学教授)
・シラス生産高日本一の大阪湾周辺にあって、中部や関東に「しらす丼」の先行を許した事は痛恨の極みと言える。しかし、ブランド化に向けた厳格な基準を定め、品質の担保に拘る関係者の心意気は、名実ともに日本一を可能にする取組みと考える。二艘引きのシラス漁⇒釜茹で⇒シラス丼などの見学や体験型観光の組合せ、日本初の島との神話、風光明媚な立地など、まだまだコラボレーションの可能性を期待したい。金廣利三(6次産業化プランナー)

<日本観光特産大賞>
◆審査方法:一般社団法人日本観光文化協会会員によりノミネートされた品を当協会専門委員会による選考で12品に絞りこみ、以下の審査員にて順位加点で審査されます。
◆最終選考:審査員によるランキング付け・順位を数値化し集計
◆審査員(敬称略):日野隆生(元東京富士大学教授)、舘和彦(愛知学泉大学教授)、
笠谷圭児(経済産業省認可セールスレップ・販路コーディネータ協同組合副理事長)、
金廣利三(6次産業化プランナー)、槙利絵子(観光特産士マイスター・観光コーディネーター)、吉留景子(観光コーディネーター/JTCC販路CO認定講師)、小塩稲之(日本観光文化協会会長)

<(一社)日本観光文化協会 小塩会長からのコメント>
アフターコロナ元年でもある本年は、国内外含め「観光」が再注目されました。インバウンド(訪日客)も復活の兆しが見え始める状況において、ようやく陽が当たり始めたところです。もちろん観光特産品は「現地で食べないと」「現地で体験しないと」本当の意味で味わったとは言えません。今後も社会的状況が変わったときに一番大切なことは「現地で味わう」ことです。日本観光特産大賞の審査委員会では今後も全国の特産品をご紹介させていただきたいと考えています。本年、2023年度は以下のように決定いたしました。
グランプリに輝いた「香川県:小豆島素麵はについては、審査員の一人、舘和彦氏(愛知学泉大学教授)より「瀬戸内海に浮かぶ離島の小豆島は、穏やかな海と温暖な気候で、島内には「オリーブ公園」や「エンジェルロード」「寒霞渓」などフォトジェニックなスポットがたくさんあり、2021年度版「持続可能な観光地TOP100」にも選出されている。特産品の手延素麺「島の光」は約400年の歴史があり、厳選の小麦、瀬戸内海の塩、国内で唯一のごま油を使用し、天日干しにより作られる。白く細い麺で、強いコシとなめらかなのど越しが特徴で、食べた後の満足感が違う。」との評をいただいております。
【詳細はこちらから】  https://jtmm.jp/2023tokusan-nominate/

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◆MMPグループ全国大会及び、新春交流会
いよいよ20日に実施されます。
第一部 : テーマは、「商品開発・改良と販路コーディネートの実践」(予定)
市場調査、商品開発・改良、販路コーディネート、観光の切り口をテーマに、自社ブランド力強化による商品やサービスの開発を地域資源と観光の視点から相乗効果による活用を目的にセミナーを実施します。  
MMPグループセミナーは、テーマ別グループに分かれて演習を行います。
グループは、A:販路コーディネート、B:教育、C:観光コーディネートの3つのテーマを用意しています。
参加されるテーマは、お申し込みの備考欄に第2希望までご記載ください。ただし、先着ですのでご了承ください。当日のテーマ資料を事前に事務局より送付させていただきます。
第二部 : MMPグループ全国大会の後は、新春交流会を開催します(近隣会場にて開催、参加は任意です)。ここでは、MMP®の体験を全国の会員たちと共有し、自己のスキルアップ、ネットワークを強化することができます。
【詳細はこちら】   https://www.hanro.jp/event/jmc_zenkoku_2024.html
【お申込みはこちら】 https://www.hanro.jp/cgi-bin/ah/form.cgi

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■2024年度上期全国一斉資格試験
2024年6月9日(日)予定
資格試験の情報はこちらから  
http://www.jtcc.jp/index.html
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試験は、オンライン試験フォームでラジオボタン、チェックボックスで選択する選択問題です。
◆観光プランナー
http://www.jtcc.jp/kankoshiho/shiken.html
観光プランナー資格は、地域資源を活用した新しいツーリズムやまちづくり、地域活性化等の分野において、プランナーとして活躍するレベル。
◆観光士
http://www.jtcc.jp/kankoshi/
観光士資格は、地域の特徴ある観光資源の発掘と場おこし、地域観光メニューの商品・販売・販促戦略の企画推進、実行計画立案及びその実施(ロードマップ作成、具体的日時設定、予算管理)まで行うことができるレベル。
◆観光コーディネーター
http://www.jtcc.jp/kanko_coordinator/shiken.html
観光コーディネーター資格は、変化した価値観やライフスタイル、観光DXやMaaSなどにも対応した新しい観光マーケティングを提案し、その地域ブランドを確立していけるレベル。
◆マネジメントマーケティング・コーディネーター
http://www.jtcc.jp/shikaku/mmco.html
MMPグループ、(社)日本販路コーディネータ協会の最上位資格。実績・経験とも豊富で、商材の目利き力に優れ、後進の指導などもできる人財がMM(マネジメントマーケティング)コーディネーターです。

◇WW型人材育成に向けた優遇制度も充実!
最上位級の観光コーディネーターは、他の資格の2級もしくは中級クラスから受験、受講が可能となっています。本制度を利用する際は、協会のホームページの一般申込フォームの通信欄に、最上位の資格名と認定番号を記載して、事務局宛に、メール連絡するだけで簡単に申請できます。 申請はこちらから http://www.jtcc.jp/cgi-bin/mail/form.cgi

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◆MMCO(マネージメントマーケティング・コーディネーター)資格併願取得の特典
MMPグループ・販路コーディネータ協会の資格の中で最上位のタイトル、マネージメントマーケティング・コーディネーター(MMCO)は、協会から仕事の依頼が受けられる資格です。認定された学校の講師業務を行うことのできる「認定教師 ※1」、通勤・通学の途上のスマホでできる「モーニング・イブニング講座」の「セミナー講師 ※2」、MMP研究会・リーダー研修などの講師としての「MMP総研研究員 ※3」などの依頼が受けられます。
今般の「全国一斉試験」では、2級相当の有資格者がその上位資格の1級取得を獲得すると同時に、このマネージメントマーケティングコーディネーター(MMCO)も併願して取得できるという特典を始めました。
・詳細はこちらから、         https://www.hanro.jp/shikaku/mc.html
・講師希望など問合せはこちらから   https://www.jmmp.jp/cgi-bin/institute/form.cgi
※1「認定講師」の詳細       https://www.hanro.jp/event/koushi.html
※2「セミナー講師」の詳細     https://www.jmmp.jp/
※3「MMP総研研究員」の詳細   https://www.jmmp.jp/research/index.html

◆MMPグループの資格認定証のデザインが一新、リニューアルされました。
次回資格更新時に、新しいカードに変わります。すでに(旧)認定証をお持ちの方は、次回更新時に新しいカードを送付させていただきます。
【詳細はこちらから】  http://www.jtcc.jp/mmpcard.html

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セミナー研修などの情報
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■認定講師講習会「認定講師に必要な知識について」
※ミドル認定講師、エグゼクティブ認定講師を目指す方への講習会です。
※オーディションについて説明します。
@2024年3月3日(日) 15:00〜17:00
A2024年3月9日(土) 15:00〜17:00
http://www.jtcc.jp/event/koushikoushu.html
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【テーマ】
 認定講師として活動するには

【内容】
 本講義は、プロを目指す研修講師の方向けの講座内容になっています。講師には、最低限身に付ける情報収集力が武器として必要です。人に教えることはまず自分が熟知していることが大切であるとともに、噓偽りはいうことができません。
 最近、インターネットの中で特にYouTubeなどでは、情報源としてチャット型AIで検索することで短時間でほぼ完璧な答えが得られ、資料作成なども簡単に行えるようになりました。講義で使うためのパワーポイントも、時代により、都度使い方も変化してきました。 こうしたアプリケーションも常に最新の情報を収集し、その情報をうまく活用するのがコツです。
 今回はそれらの情報の取集の方法や最新の研修講師の講義スタイルをアドバイスします。「講師はいつの時代も時流適応が大切である」、と講義していますが、2024年はどのように時流適応するか、についても解説します。
<話し方を伝授します>
 「うまく話せない」「相手に話しが伝わらない」で悩んでいる方に。
本講義では、「話し方の上手い下手はトレーニングすれば上手になる」こと、そのコツを伝授します。

【講師】 岡田 吉晴(オカダ ヨシハル)
ソニー株式会社でプロモーションプロデューサー人事部研修講師を歴任後退職し、1部上場企業のマーケティングアドバイザーとして数社と契約、中小企業に対しての経営指導など全国各地の商工会議所等で講演会を行っている。
【スケジュール】@2024年3月3日(日) 15:00〜17:00、A2024年3月9日(土)15:00〜17:00 ※どちらも内容は同じです。ご希望の日程をお選びください。
【申込締切日】 2024年2月25日(日)
【入金締切日】 2024年2月27日(火)
【会 場】  オンライン
【受験資格】 MMCO資格取得者でミドル認定講師 新規登録の方(必須)
ミドル認定講師 更新申請の方(任意)
エグゼクティブ認定講師 新規登録の方(必須)
エグゼクティブ認定講師 更新申請の方(任意)
【料金】 認定講師登録受付済の方)
【お申込みページ】
http://www.jtcc.jp/event/koushi.html

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◆モーニング・イブニング講座の講師募集中
MMP総合研究所(略称:MMP総研)では、通学通勤講座(1か月で学べ、小試験、全国試験で受験チャンス)をご提供する「通勤・通学講座の開催」を予定しています。
資格取得講座は、商品開発、販路コーディネータ、セールスレップ、営業、プロモーションで実施される予定です。現在、講座を行っていただける資格取得者を募集しています。
詳細はこちらからご確認ください。 https://www.jmmp.jp/
講師希望などお問合せはこちらから https://www.jmmp.jp/cgi-bin/institute/form.cgi

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▼MMPコミュニケーション  https://jmmp.jp/mmpc/
【推薦書籍】
◇資格会員は本体価格から10%割引! ◇
・観光特産3級公式ガイドがリニューアルされました。
新刊の詳細は    https://jtmm.jp/text/
お申し込みは    https://jtmm.jp/textbook-order-4th/
・新刊「作ったけれど、売れない 口外無用の事実探求から学ぶ生残る会社作り
売れ続ける仕組み作り 基盤構築編」
・新刊「日本の観光特産 日本の観光特産 観光特産のこだわり人間になる」
・新刊「自発定年のち人生起業 サラリーパーソンを辞める前に読む起業の指南書」
・書籍紹介はこちら https://jmmp.jp/mmpc/books.html

【自費出版のご案内】  https://www.jmmp.jp/mmpc/publication.html
◇自分流出版!自分の生き方本を有名書店に並べよう! ◇
一般社団法人販路コーディネータ協会と一般社団法人日本観光文化協会は、連携するMMPグループとともにMMPコミュニケーションにてあなたの「本づくり」のお手伝いをさせていただきます。あなたも本を一冊作りませんか?
ジャンルは「観光」および「マーケティング」分野に限らせていただいております。制作する本は、大手書店ならびにオンライン書店などに流通させるISBNコード(図書バーコード)を正式に割り振り、著名なサイトで販売も可能です。たとえば、MMPコミュニケーションの書籍が、大日本印刷運営のオンラインショップ「honto」で紹介されています。
お気軽にお問い合わせください。
〇受付締切: 2024年1月31日(水)まで
〇お問い合わせはこちら    http://www.jmmp.jp/cgi-bin/mmpc_mail/form.cgi
〇お申込みフォームはこちら  https://www.jmmp.jp/cgi-bin/makebooks/form.cgi

◆会員の皆様へは会員情報誌「観光エキスパート」を、年6回(月号は偶数月、4月、6月、8月、10月、12月、2月)お送りしています。皆様への発信は当月号の前月になります。
現場で活躍されている会員の方からの業界最新動向、実践事例、実務情報など、役立つ情報を随時掲載しています。新刊とバックナンバーは下記より
http://www.jtcc.jp/members/expert.html

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▼MMPプレミア組合員(個人組合員)の申し込みが始まりました!
http://www.e-rep.jp/rep-kiyaku.html
営業士上級以上の資格保有者であれば申込可能です。
▼教えることに興味がある・講師になりたい方はこちら
https://www.hanro.jp/event/koushi.html
▼ご会員様からのセミナー講師の募集をしています。特にアサヒビールご出身の方は、
お気軽に協同組合事務局までご連絡ください。
info@e-rep.jp
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【日本観光士会】
一般社団法人日本観光文化協会内
http://www.jtcc.jp/
お問い合わせ先
http://www.jtcc.jp/cgi-bin/mail/form.cgi

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